「記憶に残るコーヒー体験を届けるためにはデザイン・機能性・持続可能性が欠かせない」という新世代のカフェの要望に応え誕生したEagle One。Victoria Arduinoがこのマシンの開発にあたって助言を仰いだ2007年バリスタチャンピオンのJames Hoffmannを案内役に、このマシンの詳細や強みをご紹介します。
今回はStandart Japan第14号のパートナーMiiRをご紹介します。同社最大の特徴でもある、製品と開発プロジェクトを結びつける「Product to Project」について、MiiRの日本総代理店であるサンウエストの立川さんにお話を伺いました。
Standart Japan第14号のお試しコーヒーは、カリフォルニア州サンタクルーズ発VERVE Coffee Roastersのもの! 2016年に日本上陸を果たし、今年7月には北鎌倉にロースタリー&カフェをオープンしたVerve。ますます勢いづく彼らの人気定番商品「1950」ブレンドを最新号と一緒にお届けします。この記事ではおすすめの抽出レシピをご紹介。
Standart Japan第14号の発売! 今号のキーワードは「宇宙」「虹」「コーヒー」。生まれ育った故郷や長年築いたキャリアを離れ、コーヒーの世界に飛び込んだ人たちはどのように自分の居場所を築いていったのか。カラフルなコーヒーの世界を構成するのはどんな人たちなのか。「リモート疲れ」でグレーな気持ちになっているあなたにも、ポジティブかつカラフルな未来を描けるようなストーリーをお届けします。
Standart Japan第13号の長編記事「コーヒー界のニューロダイバーシティ」の舞台は海外でしたが、日本でコーヒーの仕事に携わり、ADHD(注意欠如・多動症)当事者でもあるT&M COFFEEの宮城 穂健さんにご協力いただき、診断までの過程やその後についてお話を伺いました。
Standart Japan 第13号の「コーヒー界のニューロダイバーシティ」では、脳の多様性」がもたらす利点や才能に光をあてつつ、コーヒー界のニューロダイバーシティの現状を追いました。主に4種の神経発達症に光を当てた同記事には、個々の特徴を表現するオリジナルイラストが掲載されています。それぞれ、どんな意味が込められているのでしょうか?
ブラジルのスペシャルティコーヒー農園 Daterra。Standart Japan 13号のメインスポンサーとして今号をサポートしてくれました。誌面に掲載した、Datteraが取り組んでいる実験的な品種の開発や農園の取り組みについての記事をオンラインでもご紹介します。
リデザイン後の1冊目となるStandart Japan第13号のパートナーを務めてくれたSwiss Waterをご紹介します。独自技術の「Swiss Waterプロセス」を使い、カフェインレス・スペシャルティコーヒーを提供している同社。その仕組みや、カフェインレスコーヒーを焙煎・抽出する際の注意点などについて、Swiss WaterのPatricia Delgadilloさんに聞きました。