Standart Japan 第36号がリリース!

コーヒー好き? それならStandart

部数限定、スペシャルティコーヒー豆付き
コーヒー好き? それならStandart
コーヒー好き? それならStandart

Standartは、日常にある身近なトピックを、
コーヒーを起点に枠にとらわれない視点で編集したカルチャーマガジン。

コーヒーを知的にゆっくりと味わい、
未知への好奇心を揺さぶる豊かな読書体験を。
毎号、スペシャルティコーヒー豆が付いてきます。

Sprudgie Awards

2018/2019年/2021年/2023年

ベスト・コーヒー・マガジン賞

European Publishing Conference

2023年/2026年

Best European Indie Magazine

Emi FukahoriWorld Brewers Cup Champion 2018, Co-Founder of MAME

オンラインも素敵ですが、Standartを手に取ってコーヒー業界の魅力やコーヒーの知識、そして業界で活躍されているプロフェッショナルたちの考えや思いを知ることができる所が大好きです。写真や瞬間がキレイで、脳だけでなく目の栄養でもあるので、いつも次が待ち遠しくなります。

Hidenori IzakiFirst Asian World Barista Champion, CEO of QAHWA Inc.

コーヒーセントリックでありつつも、コーヒーを媒介として多様な文化を紹介する唯一無二の雑誌がStandartです。コーヒー専門雑誌にありがちな情報集積型のメディアとは一線を画す、インテリジェンスを感じさせるコンテンツ力とデザイン、ファクトベースの記事にいつも知的好奇心を擽られます。

Masahiro KanekoWEEKENDERS COFFEE

STANDARTは唯一無二の雑誌です。様々な視点から紡ぎ出される記事の数々は時には世界を旅してコーヒーを楽しんでいる気分に、時には深く考えさせられるような、エッセンスがちりばめられています。

Yu YamamotoSingle O Japan

Standartは、今まで英語のみでしか情報がなかった内容も読み解くことができ、世界のコーヒー事情が知れる参考書のような本です。デザインも良く、読み手を飽きさせないのも魅力です。

Satoru Kawaguchi代官山 蔦屋書店 マガジンコンシェルジュ

Standartは、生産地の現状やバリスタの哲学、そしてコーヒーの未来など、ページをめくるたびに発見や知識を与えてくれる味わい深い雑誌です。それは地球儀を眺めながら史書に目を通す、あの高揚した感覚に近いのかもしれません。

チェーン店にばかり通っていた僕が、コーヒーを人生のパートナーとして歩を進めていく「人たち」に関心を向け、バリスタの方が働いているお店に興味を持って行くようになったのはStandartのお陰です。

Standart Japan 第36号のパートナー

すべてのコーヒーラバーへ

Standartのミッションは、コーヒーへの愛を通して世界をつなぐこと。

コーヒーを起点としつつ、語られるのは誰にとっても身近な話題。コーヒーというレンズを通して世界を見つめることで、新しい視点とインスピレーションをお届けします。

年間購読は、最新号から開始いただけます。まずは1冊試してみたいという方は、無料のトライアル購読をチェック!

 

最新号の内容は?

第36号のテーマは、「移り変わり」。

移り変わりとは、単に失われていくことではなく、かたちを変えながら受け継がれていくことでもあります。コーヒーをめぐる習慣や風景もまた、繰り返し実践され、静かに今へとつながっていく。そんな連なりにそっと目を凝らす一冊です。

付録のコーヒー豆を手がけてくれたのは、上海発のTerraform Coffee
 

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